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      <title>100船旅とパスポート</title>
      <link>http://41trip.com/35/</link>
      <description>名古屋港、沖縄発からの船旅。ヨーロッパや韓国、また世界一周の船旅を紹介します。日本国外へ船旅をする際にはパスポートも必要です。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 11 Dec 2008 20:10:23 +0900</lastBuildDate>
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         <title>海外への船旅で必要なもの～パスポート</title>
         <description><![CDATA[<strong>海外への船旅</strong>に出かける時に<strong>必要なもの</strong>で、一番重要なものが「<strong>パスポート</strong>（旅券）」です。
パスポートは、世界のほとんどの国で、携帯・呈示を義務付けていて、
入国・滞在を許可する条件の一つになっています。
パスポートは、外国で事件に巻き込まれた場合など、
いつでもどこでも呈示を求められる事があります。
言葉の異なる海外で、自分が何者であるかを具体的に証明できる、
唯一の手段がパスポートといえるでしょう。
また、自国の出国・帰国の際も、パスポートの携帯・呈示が義務になっています。
つまり、パスポートがなければ、外国へ入国するどころか、
自国を出国する事すらできないのです。
海外への船旅へ行く際は、パスポートを忘れずに持っていきましょう。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 11 Dec 2008 20:10:23 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>パスポートの所持人記入欄</title>
         <description><![CDATA[海外への<strong>船旅</strong>に行くときに必要になる<strong>パスポート</strong>ですが、最後のページに「<strong>所持人記入欄</strong>　INFOATION ON BEARER」というのがあります。
この所持人記入欄には、氏名や住所、連絡先を書くようになっています。
多くの方が、パスポートの所持人記入欄には、きちんと記入をしていると思いますが、日本語だけの記入になってはいませんか？
パスポートの所持人記入欄をよくみると、「氏名 NAME」「現住所 ADRRESS」と、日本語と英語が併記されています。
つまり、日本語と英語、両方で記入して下さいとなっているのです。
英語での記入をしていないと、船旅で外国船に乗り、万が一アクシデントが起こった場合、連絡することができないという可能性があるそうですので、パスポートの所持人記入欄には、日本語と英語両方で記入して、海外への船旅へ行きましょう。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 28 Feb 2008 19:15:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>海外への船旅で必要なもの～パスポート申請の必要書類</title>
         <description><![CDATA[<strong>船旅で海外</strong>へ行く時に<strong>必要</strong>な、<strong>パスポートの申請</strong>で、<strong>必要な書類</strong>は、
以下のようなものがあります。
今回は、初めてパスポートを申請する場合の、必要書類になります。
1、一般旅券発給申請書1通。
これは、10年用と5年用があり、20歳以上の人は、どちらか選べますが、
20歳未満の人は、5年用になります。
2、戸籍抄本または、戸籍謄本1通。
これは、6ヶ月以内に発行されたものを用意して下さい。
3、パスポート用の写真1枚
これも、6ヶ月以内に撮影されたもので、規格を満たしているものになります。
4、未使用の50円はがき、1枚
日本郵政公社発行のはがきに、住民票の住所・氏名・郵便番号を記入します。
5、身分証明書
運転免許証などになりますが、物によっては、2つ書類が必要になる場合もあります。
以上5つが、パスポート申請で必要な書類になります。
また、印鑑も必要になる場合があるので、持参していくといいかもしれません。
船旅で海外へ行く時は、忘れずにパスポートの申請をしましょう。]]></description>
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         <pubDate>Sat, 12 Jan 2008 19:09:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パスポートの申請方法</title>
         <description><![CDATA[<strong>船旅</strong>で海外へ行く時は、<strong>パスポート</strong>が必要になります。
初めてパスポートの<strong>申請</strong>をする人のために、その<strong>方法</strong>を紹介します。
パスポートを申請するために必要な書類を用意しましょう。
書類についての紹介は、以前書いているものを参考にして下さい。
書類が準備できたら、住民登録をしている都道府県の、
パスポート申請窓口で、申請を行ないます。
パスポートは、申請から受け取るまで、土・日・休日を除いて、
1週間程度かかります。
また、未成年者がパスポート申請を行なう場合、
親権者、または後見人の署名が必要になりますので、確認して下さい。
パスポートの受け取りは、「受理票（受領書）」と、「手数料」、
「申請時に提出し、送られてきたはがき」を持って、申請窓口で受け取りましょう。
海外への船旅へ行く前には、必ずパスポートを取得し、
忘れずに持って行きましょう。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 10 Jan 2008 15:12:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アメリカ入国におけるパスポート</title>
         <description><![CDATA[<strong>船旅</strong>などで、<strong>アメリカ</strong>へ行く場合、<strong>パスポート</strong>が必要になりますが、
2006年10月26日以降発給された、ICパスポートではないパスポートや、
今まで発給されていたICパスポートではないパスポートの場合、
短期滞在でのアメリカ入国にも、ビザが必要になりました。
しかし、機械読み取り式のパスポートであれば、アメリカにビザなしで入国ができます。
日本のパスポートは、以前から機械読み取り式になっていますので、心配はありません。
もちろん現在発給されている、日本のパスポートは、ICパスポートですので、
問題はありません。
しかし、アメリカ入国の際の手続きなど、近年のテロ行為への対策の為、
変更されている事があるので、船旅などで旅行へ行く時は、注意しましょう。]]></description>
         <link>http://41trip.com/35/</link>
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         <pubDate>Tue, 19 Dec 2006 14:54:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パスポートの有効期限の確認</title>
         <description><![CDATA[<strong>船旅</strong>で海外へ行く時は、<strong>パスポート</strong>の<strong>有効期限</strong>を確認しておきましょう。
船旅で行く国によっては、入国時または、ビザ申請時に、
一定期間以上のパスポート有効期限が求められる場合があります。
ほとんどの場合、3ヶ月～6ヶ月程度です。
例えば、パスポートの有効期限が6ヶ月必要な国に行くとします。
しかし、自分の持っているパスポートの有効期限が4ヶ月しかなかったら、
入国ができません。
そのような事が無いように、船旅で外国へ行く時は、
パスポートの有効期限の残りを確認し、必要があれば新たにパスポートを申請しましょう。
有効期限が1年未満なら、新たにパスポートが申請できます。
ただし、新たなパスポートになったら、返納するパスポートは失効しますし、
残っていた有効期限は消滅しますので、注意して下さい。
パスポートの有効期限を確認してから、船で海外旅行に行きましょう。]]></description>
         <link>http://41trip.com/35/</link>
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         <pubDate>Mon, 18 Dec 2006 15:41:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>海外への船旅で必要なもの～ICパスポート</title>
         <description><![CDATA[<strong>船旅</strong>で<strong>海外</strong>へ行く時に必要なパスポートですが、現在発給されているものは、
IC（集積回路）チップが搭載されたものになっています。
<strong>ICパスポート</strong>は、2006年3月20日から申請受付が始まりました。
ICパスポートは、ICチップがある事で、写真を張り替えたパスポートでも、
記録されている情報と照合する事で、偽造を見破る事ができ、
これまで以上に、パスポートの偽変造が困難になります。
しかし、ICチップの実費が、旅券発給手数料に上乗せされますので、
5年有効のパスポートで、11,000円に、
10年有効のパスポートで、16,000円になりました。
だたし、ICパスポート発給以前のパスポートも、これまで通り使えますので、
現在は、2種類のパスポートが使用されている事になります。
海外への船旅へ行く時、パスポートは必需品です。
今パスポートを持っていない人は、
ICパスポートで海外への船旅をしてみては、いかがでしょう？]]></description>
         <link>http://41trip.com/35/</link>
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         <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 15:08:24 +0900</pubDate>
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